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マンション売却の仲介と買取の違いを解説!どっちにすべきか完全ガイド

公開日:
更新日:

マンション売却の手段である「仲介」と「買取」について気になっていませんか?

  • 「仲介」とは不動産業者に広告をしてもらい、マンションの持ち主であるあなたと、第三者である購入希望者を繋げてもらうこと
  • 「買取」とはリサイクルショップで不用品を売るのと同じで、専門の買取業者にあなたのマンションを売却すること

ネットの記事や関連書籍を見てみると「仲介の方が良い」「買取が手っ取り早い」など様々な意見があるので、どの方法にすればいいかわかりませんよね。

しかし実はきちんとあなたの目的さえはっきりしておけば、買取をすべきなのか、仲介にすべきなのか明確な答えが出ることをご存知でしょうか。

仲介はスピード感がないですが売却金額がアップし、買取は売却金額が下がってしまいますが、圧倒的なスピード感があるという利点があります

この利点を理解すれば、あなたがマンション売却で仲介と買取どちらを選択すべきなのか、はっきりと答えが出るでしょう。

もしこの両者のメリットについて知らなければ、最悪の場合、あなたの目的に反した売却方法を選んでいたかもしれませんよ?

しかし、ご安心を。今回の記事ではマンション売却における仲介と買取、それぞれの基礎知識はもちろんのこと、最終的にあなたはどちらの売却方法にすべきか選ぶ基準まで深掘りしています。

これからマンションを売却しようと思っている人、仲介と買取が選べないという人には必見の内容となっていますので、ぜひ最後までご覧ください。

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【基礎知識】マンション売却での買取と仲介の違いは?

まずは基礎知識と言うべき、マンション売却における「買取」と「仲介」の違いについて紹介していきましょう。

大きな違いは下記のとおり。

  • 「仲介」は不動産会社が買主と売主を仲介すること
  • 「買取」とは、不動産会社自身が直接を買い取こと

仲介と買取の違い

もう少し詳しく言うと、以下の3つの違いがあります。

  • 買取金額と売却までのスピード
  • 仲介は1種類・買取は2種類ある
  • 瑕疵責任と仲介手数料の取り扱い

先に結論をまとめると下記のとおり。

比較項目 「仲介」による売却 「買取」による売却
購入対象 一般の購入希望者 不動産会社
売却スピード 長い(数か月〜) 数週間〜1ヶ月程度
売却に関わる手間 多い(販促活動の確認、
内覧の手配等)
少ない
売却価格 相場とほぼ同等 相場より低い
(70%前後)

では早速それぞれの違いについて、詳しく紹介していきましょう。

仲介と買取の違い1.買取金額と売却までのスピード

不動産売買における「買取」とは、買取専門の不動産業者が直接あなたのマンションを買い取る手法のことを言います。

買取専門業者は「カチタス」などが有名でしょうか。今もっとも勢いのある買取業者です。

一方「仲介」とは、不動産業者に広告をしてもらい、マンションの持ち主であるあなたと、第三者である購入希望者をつなげてもらうことです。

仲介には広告が必要不可欠なので、「SUUMO」などの不動産情報サイトには、仲介物件が数多く掲載されています。

こちらのサイトもチェック!
仲介物件が掲載されている不動産物件情報サイト「SUUMO」

買取は仲介のように購入希望者(買主)が見つかるまで販売活動を続けるのではなく、不動産会社が「買います」となれば、すぐに売却できる仕組みです。

買取による売却の方が流れもシンプルで、不動産会社と売却価格(買取価格)の折り合いがつけば、即時売却が可能となります。

早い話、リサイクルショップに不用品を売却するのと流れは変わりません。

しかし仲介の方は買主と売主の都合を天秤にかけなければならないので、話の折り合いがつかないことも多く、売却までの時間がかかります。3か月以上は覚悟してください

そのため、買取の方が売却活動の進捗にやきもきすることもありませんし、売却スピードも、仲介にくらべて格段に早められますよ。

ただし、その分だけ買取の方が売却価格は低くなります。一般的には、不動産を「買取」で売却した際は仲介の70%前後まで下がるでしょう。

例えば、2,000万円の相場のマンション物件を「買取」で売却する場合は、おおよそ1,400万円ほどまで売却価格が下がるのは避けられません。

仲介と買取の違い2.仲介は1種類・買取は2種類ある

仲介は基本的に複数種類に分かれたりすることはありませんが、不動産会社による買取は、大きくわけて「買取保証」と「即時買取」の2つの種類があります。

買取保証とは?

「買取保証」とは、いったん「仲介」による売却を行いつつ、一定期間様子を見て購入希望者が出てこず、買い手がつかないという場合に不動産会社が「買取」をしてくれるサービスのこと

仲介による売却活動の期間は調整が可能ですが、大体3か月ほどを目途にするケースが多いですね。

「マンションの売却価格はなるべく相場通りに売却したい。でも、期限のリミットもあるのでいよいよのときは買取で…」といったニーズの方にはオススメの方法と言えるでしょう。

ただし、どんな物件でも不動産会社は必ず買い取ってくれるかというと、そうとは限りません。

例えば、築40年を超えるような古いマンションは不動産会社の方でも買い取ってくれない可能性もあるので注意しましょう。

即時買取とは?

「即時買取」とは、その名の通り、不動産会社にすぐにマンションを買い取ってもらうサービスのこと

この場合は、当然通常のマンション相場よりも価格が下がります(また「買取保証」よりも価格が安くなるケースが多いです)。

つまり、転勤などのやむを得ない事由で、「すぐにでもマンションを売却したい」という方々にニーズのあるサービスですね。

仲介と買取の違い3.瑕疵責任と仲介手数料の取り扱い

買取と仲介の違いにおいて、絶対に忘れてはならないのが「瑕疵責任」と「仲介手数料」です。

瑕疵責任とは売却した物件に何かしら問題があった際、元々の持ち主に責任が及ぶという制度のこと

瑕疵担保責任について詳しく知りたい方は下記記事をチェック!
不動産売買における瑕疵担保責任とは?責任範囲や期間、契約解除事例まとめ

つまり物件を売却した後に雨漏りなどが発生した場合は、持ち主に責任が及ぶことになるのです。

この瑕疵責任について、仲介の場合は問われることになりますが、買取の場合は問われることがありません。

また業者に支払う仲介手数料にも違いがあります。

買取の場合は仲介手数料が発生しませんが、仲介の場合は仲介手数料が「物件価格×3% + 6万円」かかります。

仲介手数料を詳しく知りたいか方は下記記事をチェック!>> 
不動産売却の仲介手数料の相場は?仲介手数料を割引してくれる会社とは

仮に1,000万円の物件を仲介で売却すると、36万円の手数料が発生します。これだけの金額が買い取りでは発生しないというのは、大きな違いの1つと言えるでしょう。

マンション売却では買取と仲介のどっちが多い?

ここまではマンション売却における買取と仲介の違いについて紹介してきました。

早い話、買取の方が手っ取り売れるけども売却金額が安くなり、仲介の方が時間はかかるけど売却金額が高くなります。

そんな2つの売却方法ですが、マンションを売却するときに、実際に「買取」「仲介」どちらの方が利用者が多いかというと、圧倒的に「仲介」による売却を行っている人が多いです。

筆者は不動産業者として10年以上従事していますが、割合からすると「仲介8:買取2」になるでしょう。

理由はやはり売却するときに「買取」は、価格が下がってしまうことへの懸念が大きく作用しているからです。

売却価格以外で言えば、売却スピード、売却期間中の手間などの点では買取のほうがメリットが多くなるのですが、やはり金額優先の人の方が多いですね。

マンション売却で買取と仲介を選択する時の判断基準

先ほど「買取と仲介では仲介の方が圧倒的に多い」と紹介しましたが、具体的にどちらの方に選べばいいのか、まだわからない人も多いでしょう。

そこでここからはマンション売却する際、あなたが仲介と買取、どちらを選択すべきなのかという「判断基準」について解説していきます。

結論からいいますと「売却スピード優先」、「売却にかかる手間や不安要素を軽減したい」という方は買取がおすすめです。

一方「余裕を持ったスケジュールで売却できる」といった、時間がかかってもいいから高く売りたい、という方には仲介による売却が適しているでしょう。

もう少し具体的に見ていきましょう。

買取によるマンション売却を検討した方が良いケース

買取を使ってマンション売却すべき人は、以下のようなニーズを持ってる人たちです。

  • 売却価格が低くなっても、短期間でスピーディに売却を進めたい
  • 購入希望者が発生するかとても不安
  • 売却の手間(内覧等)をなるべくかけずに進めたい
  • 瑕疵担保責任を気にせず売却したい
  • 売却にかかる諸費用(リフォーム代や仲介手数料)を節約したい
  • なるべく他人に知られずに売却を進めたい

上記ケースのうち、複数が該当するという場合は、買取による売却方法を検討されると良いでしょう。

仲介によるマンション売却を検討した方が良いケース

仲介を使ってマンション売却すべき人は、以下のようなニーズを持ってる人たちです。

  • 築浅等の人気物件の要素が多くて高く売れる見込みのある物件である
  • 売却にある程度時間をかけて余裕を持ったスケジュールで進められる
  • 少しでも高い金額で売却を進めたい

仲介による売却を進める際に意識しておきたいのが、「スケジュール感」です。スケジュール感を許容することができる人が中古に向いているといえます。

マンションの売却の場合、要する期間は大体2〜4ヶ月です。場合によっては更に日数を要することも。

こちらの記事もチェック!>> 
プロが解説!マンションを3カ月で売却させるたった1つの方法

また、期間中は売主側で行う作業(不動産会社の販促状況の確認や内覧の準備等)もありますので、長い期間をかけて売却できるという人が仲介を選ぶべきです。

【総評】買取と仲介のどちらでマンション売却すべきかまだ決まらないへ

ここまで買取と仲介、どちらの売却方法でマンションをするべきかという「判断基準」について紹介してきました。

しかし判断基準を知っても、どちらの方法にすべきかまだわからないという人もいるでしょう。

そんな人におすすめの最後の手段が、買取と仲介両方に対応している業者に査定をしてもらい、違いを比較して最終的な結果を出す方法です。

不動産業者の中には、買取と仲介両方ともに対応している業者があります

テレビCMで見かける「東急リバブル」などは顕著な例ですね。

東急リバブルの会社ホームページをチェック!
買取と仲介、両方に対応した大手不動産業者「東急リバブル」

リバブルのような業者に査定を依頼すると、買取と仲介それぞれの売却金額を提案してもらえるとともに、あなたはどちらの方法が合っているかという明確なアドバイスをもらうことができます

だからこそ、ここまで紹介してきた判断基準でも買取か売却か選べないのであれば、買取と仲介両方ともに対応している業者の力を借りるほかないでしょう。

1社からの査定で満足してはいけない

買取と仲介、両方に対応している業者に査定をしてもらう時、注意しなければならないのは、不動産会社1社だけに依存してしまうことです。

1社だけの査定で満足してしまうと「これくらいの買取金額なんだ」と勝手に自分の中で相場を作り出してしまいます

そのため、不動産会社への相談や査定は少なくても3社、できれば5社程度は行っておくことをオススメします。

しかし特に初めてのマンション売却の方からすると、「そんなにたくさんの不動産会社への相談は手間が多すぎてできないよ」と思われることでしょう。

その際におすすめしたいのが、「不動産一括査定サイト」の活用です。

不動産一括査定サイトとは、その名の通り「物件の査定を複数の不動産会社に一括でお願いできる」サービスのこと

不動産一括査定サイトのイメージ

なかでも一番のおすすめの不動産一括サイトが全国地域対応の「HOME4Uです。

不動産のプロが厳選する!不動産一括査定のオススメ4サイト

ここからは、筆者が厳選したオススメの不動産一括査定4サイトを紹介。

筆者の厳選基準は下記3つ。

  • 運営会社の母体がしっかりしているか
  • 不動産会社をしっかり審査しているのか
  • 利用者が多いのか

さて、それでは各不動産一括査定サイトをオススメ順に特徴とポイントを紹介していきます。

オススメ1.NTTグループで安心運営!「HOME4U」

HOME4U

HOME4Uの特徴

プライバシーマークを取得している、安心のNTTデータグループが運営する「HOME4U」。

日本で初めて不動産一括査定を始めたサイトで、年間400万人に利用されています。

不動産一括査定で一番の老舗で17年の歴史を誇っています。

それだけ、長い運営が続けられているのも、支持されている証拠。

「なんでも相談窓口」のサポートデスクも用意されており、不動産売却に関する相談も可能です。

安心安全、信頼のサービスを利用したいユーザーには、ぴったりのwebサービスです。

HOME4Uのオススメポイント

  • 運営会社が上場企業かつ、運営暦17年。安心、信頼感がある。
  • 年間400万人が利用している安心実績。
  • 約1分の登録で、最大6社の査定価格を取り寄せられる。

HOME4U(ホームフォーユー)の公式サイトはこちら

3分で最高額がわかる!HOME4Uをチェック

【朗報!】一都三県なら「ソニー不動産」も同時申し込みがオススメ

ソニー不動産

ソニー不動産の特徴

AV機器や銀行・保険などで有名なソニーが運営する「ソニー不動産」。

日本では数少ないエージェント制を採用しています。

エージェント制とは:「両手仲介せず、売主の仲介に専念したサービス」であること

多くの不動産会社の場合、「(売主の希望価格から)少し値下げすれば購入しても良い」という希望者が現れた場合、そこで調整しようという働きかけが発生します。

ですが、ソニー不動産の場合は、そこで買主獲得を急ぐのではなく、更に購入希望者を募り、売主の希望に合う買主を見つけようとするのです。

この働きかけの強さこそが、他の不動産会社にはない、ソニー不動産参会者の特徴、そして強みであると言えるでしょう。

その証拠に「おすすめしたい」「スピード売却」「売却価格に納得した」の3つの項目で、仲介会社No.1を獲得。

さらに、今なら不動産売却の成功の秘訣DVDが無料でもらえます!

一括査定には参加していないので、一都三県の方は他の不動産会社と合わせて査定相談することをオススメします。

※ソニー不動産は、東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県の一都三県のみの対応となっています。

ソニー不動産のオススメポイント

  • 国内では数少ない売主のみに特化したエージェント制を採用!
  • 申込者全員に不動産売却成功の秘訣のDVDが無料でもらえる
  • 利用満足度91.1%!「おすすめしたい」「スピード売却」「売却価格に納得した」の3つの項目で、仲介会社No.1を獲得。

ソニー不動産の公式サイトはこちら

60秒で無料相談!ソニー不動産公式サイトをチェック

オススメ2.利用者1,000万人以上でNo.1「イエウール」

イエウール

イエウールの特徴

イエウールは、不動産一括査定で利用者No.1のサービス。

No.1の理由は、参加している不動産会社の数。他の一括査定は1,000社前後が多いですが、イエウールは1,500社と一括査定No.1です。

つまり田舎や地方の方でも、しっかりと不動産会社を見つけることができます。

HOME4U」は大手や中堅の不動産会社は参加しているものの、地域密着の不動産会社の参加は実は少ないのです。

その点、イエウールは地域密着の不動産会社も多く参加しておりますので、田舎や地方の方でも安心して利用できます。

※都心部の方は「HOME4U」がオススメです。

イエウールのオススメポイント

  • 登録されている不動産会社数が1,500社以上と、他の不動産一括査定サイトNo.1
  • 累計利用者1,000万人以上は一括査定No.1
  • 一括査定後の見積もり比較のフォーマットが見やすい。

イエウールの公式サイトはこちら

3分で最高額がわかる!イエウールをチェック

オススメ3.最大手の不動産会社に唯一依頼ができる!「すまいValue」

すまいValue

すまいValueの特徴

すまいValue」は、国内最大手の不動産会社6社の共同運営による不動産一括査定サイトです。

「野村の仲介+」「住友不動産販売」「三井のリハウス」「東急リバブル」「三菱地所ハウスネット」「小田急不動産」といった大手不動産会社だけを対象に、仲介先を探すことができます。

この6社に依頼できるのは実はすまいValueのみ。

これらの最大手は、特に都心部は強いので、都心部の不動産売却を考えている人は、「すまいValue」に依頼はしておいた方がいいです。

最短60秒の簡単な入力で、大手不動産会社最大6社の査定結果から比較検討ができます。

すまいValueのオススメポイント

  • 国内最大手の不動産会社6社が直接運営!実績と信頼のある不動産会社のみに依頼できる
  • 6社の店舗数は全国に830店舗。年間の仲介成約数10万件(2015年度実績)!
  • トラブルなく安心・安全に取引出来た割合96.7%(2016年すまいValueアンケートより)。高い安心度でサービスを受けられる

すまいValueの公式サイトはこちら

3分で最高額がわかる!すまいValueをチェック

オススメ4.投資用の物件を売却なら「リガイド」

リガイド

リガイドの特徴

リガイド」は、以前は「SBI不動産一括査定 」と言ってSBIグループにて運用されていたサービスです。

運営企業自体も不動産取引に精通しているので、その点でも安心感を持てます。

ちなみに、サービス運用暦10年以上と、長年の実績と信頼を誇る、不動産一括査定サイトです。

Re Guideの特徴としては、一回の査定依頼に対して最大10社までの不動産会社からの査定を受け取れるところ、そしてYahoo!やFacebookとも提携しており、入力時もそれらのサービスから情報を引き継げる利便性、などが挙げられます。

リガイドのオススメポイント

  • 一回の査定依頼に対して査定を受け取れる不動産会社数が多い(最大10社)。
  • 元SBIグループの信頼感、運営企業自体も不動産取引に精通している。
  • 不動産一括査定サイトの中でも、特に運用暦が長い、実績の豊富さ。

リガイドの公式サイトはこちら

3分で最高額が分かる!リガイドをチェック

以上が筆者が厳選した4サイト。

それぞれ紹介した不動産一括査定を一覧表でまとめておきます。

比較項目 HOME4U イエウール すまいValue リガイド
運営会社 株式会社
エヌ・ティ・ティ・データ
株式会社Speee すまいValue運営会社 株式会社ウェイブダッシュ
上場 未上場 未上場 未上場 未上場
運営暦
(サービス開始年)
17年
(2001年)
4年
(2014年)
2年
(2016年10月)
11年
(2006年)
参加している
不動産会社数
1,000社以上 約1,500社 大手6社のみ 約550社
査定可能な不動産 ・分譲マンション
・一戸建て
・土地
・ビル一室
・店舗・事務所・倉庫
・マンション一棟
・アパート一棟
・ビル一棟
・その他
・分譲マンション
・一戸建て
・土地
・一棟アパート
・一棟マンション
・区分マンション
・一棟ビル
・区分所有ビル
・店舗・工場・倉庫
・農地
・その他
・分譲マンション
・一戸建て
・土地
・一棟マンション
・一棟ビル
・一棟アパート
・その他
・マンション
・一戸建て
・土地
・アパート一棟
・マンション一棟
・事務所・店舗ビル一棟
・事務所・店舗ビル一室
・その他

最後にざっとまとめておきます。

不動産一括査定サイトは、無料で利用できますので、まずは申し込んで信頼できる不動産会社に査定相談をしてみることをオススメします。

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【2018年最新版】不動産一括査定のオススメ4サイトと3メリット・2デメリット

「仲介による売却」か「買取による売却」両方に対応した業者も多数提携しているので、効率的に仲介と買取両方ともに対応した業者とコネクションをもつことができます

マンション売却においてHOME4Uの不動産一括査定サービスは非常に有用なので、買取か仲介かまだ決めかねているという人はぜひ使ってみてください。

まとめ

以上、今回はマンション売却における「買取」と「仲介」の違いを主に紹介してきました。

ネットの記事を見てみると、一方的に「買取がよろしくない」と断ずる風潮がありますが、どちらの方法にもメリット・デメリットがあることを理解していただけたと思います。

「スピードを重視するのであれば買取」「売却金額を意識するのであれば仲介」というシンプルな判断基準で考えると、あなたが選ぶべき売却方法が見えてくるでしょう。

これからマンション売却しようと思っている人は、ぜひ今回の内容を参考にしてみてください。