家が売れない3つの原因と売却するための5段階ステップを解説

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人口減少と少子化に伴い「家が売れない」という問題が発生しています。

バブル時代は、「売れない不動産はない」とまで言われていましたが、今は本当に売れない家が発生しています。

家が売れなくて悩んでいる人の疑問

  • 「不動産会社に任せているけど、なかなか家が売れない」
  • 「どうにかして売りたいのだけれど、自分でできることはあるの?」
  • 「今すぐ売って現金化できないと困る!何か方法はないの?」

そこでこの記事では、「家が売れない」ことにフォーカスしてお伝えします。

この記事を読むことであなたは、家が売れない3つの原因と売却するための5段階ステップについて知ることができます。

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1.家が売れない3つの原因

最初に家が売れない3つの原因を確認します。

主に下記3つが原因の場合がほとんど。

家が売れない3つの原因

  • 原因1.需要がない
  • 原因2.売却の値段が高い
  • 原因3.不動産会社が悪い

それぞれ見ていきましょう。

原因1.需要がない

売れない原因として、そもそも需要がないという不動産も存在します。

街の人口が減り、高齢化が進めば、不動産の需要は著しく減退します。

需要がないエリアでは、何年も売却できないということもあり得ます。

ただし、本当に売れない不動産であれば、査定価格はゼロ円となるはずです。

査定価格で値段が付く以上は、売れるということを意味します。

本当に売れない家というのは、ほとんどないため、査定価格がゼロ円以上の場合には、別の原因を考えて、売却に挑むようにして下さい。

以上、ここまで需要がないことについて見てきました。

査定価格がゼロ円以上の場合、売れない原因は売出価格の設定にあることが多いです。

そこで次に、値段が高いことについて解説いたします。

原因2.値段が高い

家が売れない最も多い理由は、売出価格の値段設定が高過ぎることです。

かなり安めに設定しても売れない場合は、それでも価格は高過ぎるということになります。

家が売れなければ、売れる価格まで下げることが一番の対策です。

価格設定は欲をかかず、もう一度、設定し直すようにして下さい。

尚、売れない家は、複数の不動産会社に査定を依頼し、価格を客観的に見つめ直す必要があります。

非常に低い価格で査定してくる不動産会社がいれば、実はその不動産会社の査定価格が適正である可能性があります。

価格設定は、低い査定価格を参考に、もう一度、設定し直すようにしましょう。

以上、ここまで値段が高いことについて見てきました。

売れない家は不動産会社に原因がある場合もあります。

そこで次に、不動産会社が悪いことについて解説いたします。

原因3.不動産会社が悪い

売れない家は、不動産会社が原因で売れないこともあります。

不動産会社が受領できる仲介手数料は、取引額に料率を乗じて決まります。

価格の低い不動産は、一生懸命売却してももらえる手数料が少なくなります。

不動産会社にとっては、1億円の物件を売るのも、100万円の物件を売るのも、手間は同じです。

手間が同じであれば、儲かる高額物件の方を一生懸命注力します。

価格が安い家は、不動産会社がやる気がないことが多いです。

ろくに販売活動をしていないことから、売却が進まないことが良くあります。

不動産会社が熱心に販売活動をしていないようであれば、やる気のある不動産会社に切り替える必要があります。


以上、ここまで家が売れない3つの原因を見てきました。

では、売却するためにはどうすれば良いのでしょうか。

そこで次に、売却するための5つのステップについて解説いたします。

2.売れない家を売却するための5つのステップ

この章では売れない家を売却するための5つのステップについてご紹介します。

売れない家を売却するための5ステップ

  • ステップ1.家を綺麗にする
  • ステップ2.不動産会社を変える
  • ステップ3.値段を見直す
  • ステップ4.必ず2社以上に仲介を依頼する
  • ステップ5.買取を実行する

それぞれ見ていきましょう。

ステップ1.家を綺麗にする

家を売るのであれば、まず家を綺麗にする必要があります。

家が商品となりますので、ボロボロであればやはり売ることはできません。

内覧時に買主を幻滅させてしまいます。

空き家であれば、中を「がらんどう」の状態にし、全ての部屋を一度丁寧に掃除しておきます。

住みながら家を売る場合には、一度、不要なものを処分し、部屋を整然と見せるように片付けます。

家が汚い人は、一度、今の状態で写真を撮ってあらためて見てみることをオススメします。

写真を取ると、部屋の中を客観視することができるため、「いかに汚いか」がよく分かります。

写真映りを良くするには、ごちゃごちゃと散乱しているモノを無くすことです。

写真を良く見て、何を捨てたら部屋が綺麗な印象になるか、必ず検証するようにして下さい。

ゴミ捨てには費用も時間もかかりますので、早めに着手することをオススメします。

内覧対策については下記記事で詳しく解説しています。

ステップ2.不動産会社を変える

家が売れない場合には、不動産会社を変えることが鉄則です。

前章で家が売れない原因の一つに、「不動産会社」を挙げましたが、この原因を取り除くには不動産会社を変えるしかありません。

今の不動産会社が専任媒介・専属専任媒介である場合には、通常、3ヶ月間の契約をしているはずですので、契約が切れるまで待つ必要があります。

専任媒介・専属専任媒介とは、1社の不動産会社にしか仲介の依頼をできない契約です。

一方で、今の不動産会社が一般媒介契約である場合には、新たにやる気のある不動産会社を加える必要があります。

一般媒介とは、複数の不動産会社に重ねて仲介を依頼できる契約になります。

まとめると下記表のとおり。

媒介契約の種類 不動産会社への仲介依頼 買主を自分で見つける行為
一般媒介契約 OK 複数社に依頼できる OK 認められる
専任媒介契約 NG 複数社に依頼は不可 OK 認められる
専属専任媒介契約 NG 複数社に依頼は不可 NG 認められない

媒介契約の種類に関しては、下記記事に詳しく記載しています。

やる気のある不動産会社を探すには、インターネットの無料一括査定サイトを利用することをオススメします。

不動産一括査定とは、その名の通り「不動産の査定相談を複数の不動産に一度でお願いできるWEBサイト(サービス)」。

不動産一括査定サイトのイメージ

不動産一括査定サイトのイメージ

無料一括査定サイトには、不動産会社が登録されており、査定依頼を行うと、一括査定サイトから登録されている不動産会社に「こんな売却依頼が来ましたので査定してください」と通知が行きます。

そこで、査定に参加したい不動産会社は、一括査定サイト側に約1万円を支払います。

一括査定サイトは不動産会社に対して見込み客を紹介していることになるので、その1万円は不動産会社からの紹介料的な意味合いになります。

一括査定サイトで査定に参加してくる不動産会社は、1万円を払ってでも参加してくるため、大変やる気があります。

1万円を払って査定に参加した以上、なんとか売却を成功させ、仲介手数料をもらって元を取ろうとします。

そのため、やる気のある不動産会社を効率的に集めることができるのです。

一括査定サイトなら、自分で街の不動産会社に頼むよりも、はるかにやる気のある状態の不動産会社を集めることができます。

売れない家を売るときは、一括査定サイトの利用がとてもオススメなのです。

不動産会社を変えるには一括査定サイトを使って、やる気のある不動産会社に変えるようにしましょう、

不動産のプロが厳選する!不動産一括査定のオススメ4サイト

ここからは、筆者が厳選したオススメの不動産一括査定4サイトを紹介。

筆者の厳選基準は下記3つ。

オススメの不動産一括査定サイトの基準は3つ

  • 運営会社の母体がしっかりしているか
  • 不動産会社をしっかり審査しているのか
  • 利用者が多いのか

さて、それでは各不動産一括査定サイトをオススメ順に特徴とポイントを紹介していきます。

オススメ1.NTTグループで安心運営!「HOME4U」

HOME4U

HOME4Uの特徴

プライバシーマークを取得している、安心のNTTデータグループが運営する「HOME4U」。

日本で初めて不動産一括査定を始めたサイトで、年間400万人に利用されています。

不動産一括査定で一番の老舗で17年の歴史を誇っています。

それだけ、長い運営が続けられているのも、支持されている証拠。

「なんでも相談窓口」のサポートデスクも用意されており、不動産売却に関する相談も可能です。

安心安全、信頼のサービスを利用したいユーザーには、ぴったりのwebサービスです。

HOME4Uのオススメポイント

  • 運営会社が上場企業かつ、運営暦17年。安心、信頼感がある。
  • 年間400万人が利用している安心実績。
  • 約1分の登録で、最大6社の査定価格を取り寄せられる。

HOME4U(ホームフォーユー)の公式サイトはこちら

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※「机上査定」を選ぶと電話なしで、メールで概算査定額がわかります。

【朗報!】一都三県なら「ソニー不動産」も同時申し込みがオススメ

ソニー不動産

ソニー不動産の特徴

AV機器や銀行・保険などで有名なソニーが運営する「ソニー不動産」。

日本では数少ないエージェント制を採用しています。

エージェント制とは:「両手仲介せず、売主の仲介に専念したサービス」であること

多くの不動産会社の場合、「(売主の希望価格から)少し値下げすれば購入しても良い」という希望者が現れた場合、そこで調整しようという働きかけが発生します。

ですが、ソニー不動産の場合は、そこで買主獲得を急ぐのではなく、更に購入希望者を募り、売主の希望に合う買主を見つけようとするのです。

この働きかけの強さこそが、他の不動産会社にはない、ソニー不動産参会者の特徴、そして強みであると言えるでしょう。

その証拠に「おすすめしたい」「スピード売却」「売却価格に納得した」の3つの項目で、仲介会社No.1を獲得。

さらに、今なら不動産売却の成功の秘訣DVDが無料でもらえます!

一括査定には参加していないので、一都三県の方は他の不動産会社と合わせて査定相談することをオススメします。

※ソニー不動産は、東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県の一都三県のみの対応となっています。

ソニー不動産のオススメポイント

  • 国内では数少ない売主のみに特化したエージェント制を採用!
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オススメ2.利用者1,000万人以上でNo.1「イエウール」

イエウール

イエウールの特徴

イエウールは、不動産一括査定で利用者No.1のサービス。

No.1の理由は、参加している不動産会社の数。他の一括査定は1,000社前後が多いですが、イエウールは1,500社と一括査定No.1です。

つまり田舎や地方の方でも、しっかりと不動産会社を見つけることができます。

HOME4U」は大手や中堅の不動産会社は参加しているものの、地域密着の不動産会社の参加は実は少ないのです。

その点、イエウールは地域密着の不動産会社も多く参加しておりますので、田舎や地方の方でも安心して利用できます。

※都心部の方は「HOME4U」がオススメです。

イエウールのオススメポイント

  • 登録されている不動産会社数が1,500社以上と、他の不動産一括査定サイトNo.1
  • 累計利用者1,000万人以上は一括査定No.1
  • 一括査定後の見積もり比較のフォーマットが見やすい。

イエウールの公式サイトはこちら

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オススメ3.最大手の不動産会社に唯一依頼ができる!「すまいValue」

すまいValue

すまいValueの特徴

すまいValue」は、国内最大手の不動産会社6社の共同運営による不動産一括査定サイトです。

「野村の仲介+」「住友不動産販売」「三井のリハウス」「東急リバブル」「三菱地所ハウスネット」「小田急不動産」といった大手不動産会社だけを対象に、仲介先を探すことができます。

この6社に依頼できるのは実はすまいValueのみ。

これらの最大手は、特に都心部は強いので、都心部の不動産売却を考えている人は、「すまいValue」に依頼はしておいた方がいいです。

最短60秒の簡単な入力で、大手不動産会社最大6社の査定結果から比較検討ができます。

すまいValueのオススメポイント

  • 国内最大手の不動産会社6社が直接運営!実績と信頼のある不動産会社のみに依頼できる
  • 6社の店舗数は全国に830店舗。年間の仲介成約数10万件(2015年度実績)!
  • トラブルなく安心・安全に取引出来た割合96.7%(2016年すまいValueアンケートより)。高い安心度でサービスを受けられる

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オススメ4.投資用の物件を売却なら「リガイド」

リガイド

リガイドの特徴

リガイド」は、以前は「SBI不動産一括査定 」と言ってSBIグループにて運用されていたサービスです。

運営企業自体も不動産取引に精通しているので、その点でも安心感を持てます。

ちなみに、サービス運用暦10年以上と、長年の実績と信頼を誇る、不動産一括査定サイトです。

リガイドの特徴としては、一回の査定依頼に対して最大10社までの不動産会社からの査定を受け取れるところ、そしてYahoo!やFacebookとも提携しており、入力時もそれらのサービスから情報を引き継げる利便性、などが挙げられます。

リガイドのオススメポイント

  • 一回の査定依頼に対して査定を受け取れる不動産会社数が多い(最大10社)。
  • 元SBIグループの信頼感、運営企業自体も不動産取引に精通している。
  • 不動産一括査定サイトの中でも、特に運用暦が長い、実績の豊富さ。

リガイドの公式サイトはこちら

3分で最高額がわかる!リガイドをチェック

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以上が筆者が厳選した4サイト。

それぞれ紹介した不動産一括査定を一覧表でまとめておきます。

比較項目 HOME4U イエウール すまいValue リガイド
運営会社 株式会社
エヌ・ティ・ティ・データ
株式会社Speee すまいValue運営会社 株式会社ウェイブダッシュ
上場 未上場 未上場 未上場 未上場
運営暦
(サービス開始年)
17年
(2001年)
4年
(2014年)
2年
(2016年10月)
11年
(2006年)
参加している
不動産会社数
1,000社以上 約1,500社 大手6社のみ 約550社
査定可能な不動産 ・分譲マンション
・一戸建て
・土地
・ビル一室
・店舗・事務所・倉庫
・マンション一棟
・アパート一棟
・ビル一棟
・その他
・分譲マンション
・一戸建て
・土地
・一棟アパート
・一棟マンション
・区分マンション
・一棟ビル
・区分所有ビル
・店舗・工場・倉庫
・農地
・その他
・分譲マンション
・一戸建て
・土地
・一棟マンション
・一棟ビル
・一棟アパート
・その他
・マンション
・一戸建て
・土地
・アパート一棟
・マンション一棟
・事務所・店舗ビル一棟
・事務所・店舗ビル一室
・その他

最後にざっとまとめておきます。

【まとめ】不動産一括査定サイトのオススメ

不動産一括査定サイトは、無料で利用できますので、まずは申し込んで信頼できる不動産会社に査定相談をしてみることをオススメします。

不動産一括査定については下記記事でさらに詳しく解説しています。

ステップ3.値段を見直す

家が売らない原因に、売出価格が高過ぎるという原因がありました。

そこで、値段を見直すことも重要になります。

現在は、買主もインターネットを使って簡単に価格の比較ができるため、高過ぎる物件はすぐに分かる世の中となっています。

何千万円も払う買主は、皆真剣に調べてきますので、やはり高い価格の物件は売れません。

もう一度、「HOME4U」や「イエウール」などの一括査定サイトでしっかりと査定を取り直し、安めの査定価格を参考にしながら、価格を思いっきり下げるようにして下さい、

尚、価格査定をしてみて、その査定価格がゼロでない限り、その不動産は売れるという証拠です。

本当に売れなければ、査定価格はゼロ円となるはずです。

ゼロ円でない限り、価格設定に問題があることがほとんどなため、きちんと売れる価格で売出価格を設定し直すようにしてください。

ステップ4.必ず2社以上に仲介を依頼する

新たに不動産会社に依頼する場合には、一般媒介契約を利用して必ず2社以上の不動産会社に仲介を依頼するようにしてください。

複数の不動産会社に依頼しておけば、不動産会社選びによる失敗を防ぐことができます。

一括査定サイトなら、やる気のある不動産会社を6社程度集めることができますので、査定に来た不動産会社にそのまま全社に売却を依頼するようにして下さい。

尚、一般媒介契約には、「明示型」と「非明示型」の2種類があります。

一般媒介で依頼するなら「非明示型」がオススメです。

  • 「明示型」とは全ての不動産会社に対し、他に依頼した不動産会社名を明らかにする依頼方法
  • 非明示型」とは他の不動産会社名を明らかにしない依頼方法

なかなか売れない家を売る場合、一般媒介で依頼しても、さらにもっと良い不動産会社を追加で依頼した方が良いケースもでてきます。

そのようなとき、「非明示型」であれば、他社にいちいち明示する必要がないため、新しい不動産会社を柔軟に加えることができます。

「明示型」でも明示すれば追加は可能ですが、いちいち何社にも明示するのは面倒です。

不動産会社の追加について柔軟性を確保しておくためにも、「非明示型」を選択するようにしましょう。

ステップ5.買取を実行する

家が売れない場合には、最終的に買取を実行することもオススメします。

買取とは、転売を目的とした買取業者による不動産の仕入となります。

売却価格は市場価格の80%程度となりますが、即金・即売が可能です。

不動産は持っているだけで固定資産税等の維持費がかかるため、なかなか売れずに困っているようであれば、思い切って買取でパッと売ってしまうのも一つです。

買取を行う場合には、買取専用の一括査定サイトを利用することを強くオススメします。

買取専用の一括査定サイトとは、通常の不動産売却の査定とは異なり、買取業者が実際に購入を保証する金額を提示してくれるサイトです。

買取で透明性を確保し、なおかつ少しでも売却価格を上げるには、買取専用の一括査定サイトを使い、買取業者同士を競わせることが一番良いです。

前述した「HOME4U」も備考欄に「買取を希望」と書けば、買取できる不動産会社から連絡がきます。

買取専用の一括査定サイトは、できるだけ多くのサイトを利用し、たくさんの買取業者の中から一番高い買取価格を提示してくれる買取業者を探すことがベストです。

買取については下記記事をご確認ください。

3.まとめ

以上、ここまで、家が売れない3つの原因と売却するための5段階ステップについて見てきました。

不動産会社を変えるだけでも、売れない家が売れることがあります。

査定価格がゼロ以上である限り、必ず売却できますので、諦めずに売却活動を続けましょう。

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takataka

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